2018年1月8日月曜日

シューテイングヘッドラインの紹介 2

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KenーCube パワーヘッド4

インターミディエイト・スローシンクユニホーム 4メートル 37g
両端ループ付き。

流の早い、浅い河川で使用します。
シンクテップは付けず、直接リーダを結びます。
底をゆっくり流し、flyを魚の鼻面に流します。
湖では使用しません。
少しラインが固く、寒い時は中々ラインの癖が直りません。
TFO14フィート#9ロッド用です。



KenーCube パワーヘッド4


インターミディエイト タイプ2ティップ 4メートル 37g
両端ループ付き。


流の早い、河川で使用します。
シンクテップは付けず、直接リーダを結びます。
底をゆっくり流し、flyを魚の鼻面に流します。
湖では使用しません。
こちらは、癖はすぐに直ります。
ロングキャストも楽にでき、扱いやすいラインです。
荒川の鮭釣り用にタイプ3の購入を考えております。
ただ、スイッチロッドと共用できるよう、パワヘッド6、2.5メートル、20gを検討中です。
TFO14フィート#9ロッド用です。

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SA SRS-Rトリプルデンシティー
ホバー、タイプ2、タイプ6、7.6メートル 460gr
(ヘッド3.5m)
両端ループ付き。
ヘッド、ティップ一体構造で、ティップはタイプ6固定。
2017年鮭釣り用に購入しましたが、鮭釣りエントリー出来ず、荒川での使用できず、使用に関しては未知数です。
胎内川の中流部で、雪シロによる増水期に使用しましたが、思うほど沈みません。
またキャスティングに関しても、胎内では後ろに背の高い木や、草の生い茂る場所での使用で、スカジトキャストでの確認はとれていません。
TFO14フィート#9ロッド及び、11フィート#7スイッチロッドとの共用です。

YouTubeでサクラマス用のflyをチョイスしました。

音声は英語ですが、ビデオ画像を見て参考にして下さい。
ルアーでサクラマスを釣った時の映像でチャートをよく見ます。
その色を考慮し選びました。
釣れそうです。

追記、現在flyタイイング動画サイトを進めております。

Fly tying vision です。

アクセスしてみて下さい。
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