2018年4月26日木曜日

加治川6度目の釣行に向けて

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4月24日、25日の雨でまた水位上がりました。

4月26日8:00の水位
 荒川(葛籠山) 1.41m 
 胎内川(高畑) 4.00m 
 加治川(岡田)12.00m 

田圃に水が入り、週末に水位が下がる事を期待し、6回目の釣行です。

聖雲会館上流の堰堤下の巻き部分用の新しいシステムです。

フローティングのルアーにフックとしてウェイトを巻いたfly。
水面直下30センチを、ルトリーブします。
上から、グリーンオスプレー
    レッド・ブルースペイ2
    ブライス
これで根掛かる事は無いでしょう。



水位が下がらない為、まだ渓流用のflyボックは早いようです。
減水期用のflyボックスの中を見直しました。


ゴールドビーズヘッドのニンフflyを追加。
クロカワ虫flyグレイグナイトタイムflyを追加。
新谷川スペシャルⅡゴールドテープセッジを追加しました。
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クロカワ虫

グレイグナイトタイム

新谷川スペシャルⅡ

勿論、聖雲会館上流の堰堤下でも使用します。

加治大橋上流は、水位が下がらない為、ルアーでの釣りです。

メタルジグのflyシステムと、新しいフローティングルアーシステムで対応です。

白鳥のポイントはスイッチロッドに、トリプルデンシティーで対応です。
水位上がっていますので、根掛からないでしょう。

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2018年4月25日水曜日

減水期用にウェールズサンダー

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管理釣り場用に、レッド・ブルースペイ2を巻いてみました。

フックは、TMC7999#4。

加治川で試作バージョンの、#2/0フックを使った時に、水に濡れたflyを見て、気に入って仕舞いました。
レッド・ブルースペイ2と命名です。


魚の多くいる管理釣り場で実釣試験です。
今年の基本カラーの赤と青です。

マテリアルです。
フック:TMC7999 #4
リブ:シルバーオーバルティンセル
   ゴールドフラットティンセル
   ゴールドワイヤー
ボディー:ブルーテープ
テイル :ゴルデンフェザント サドル 赤
ハックル:スペイコック ダークオレンジ
ウイング:バックテール 白
     ピーコックアイ
     コックネック ダークオレンジ


管理釣り場で釣れたら、動画を撮影しレッド・ブルースペイ2に昇格です。



減水期用にウェールズサンダーを巻きました。

こちらも、今年の基本カラーの赤と青です。

マテリアルです。

フック:Wet Hook 3X Strong Wire #4
リブ:シルバーオーバルティンセル
   ブロンズワイヤー
ボディー:ブルーテープ
テイル:ゴールデンフェザント・クレスト ナチュラル
ウイング:ゴルデンフェザント サドル 赤
アイ:ジャングルコック・アイシール

動画を撮影時には、マテリアルをkp工房としてアレンジする予定です。

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2018年4月23日月曜日

新川漁港を見に行って来ました

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4月22日(日)新川漁港
工事の現場事務所無くなりました。

遊漁船まだ陸の上です。
これが冬の新川漁港の風景です。

鉄条網も、無くなりました。
今日は、ゲート空いています。
毎日空いているのでしょうか。

釣りをしているルアーマンに確認すると。
「今日は空いているが、何時もは締っている。」
との事。

去年の暮れは、工事事務所が有りましたが、今はどこが管理しているのでしょうか?
新川漁協??
遊漁船で釣り人を乗せているのに、以前行けた突堤に釣り人を締め出しでしょうか。

遊漁船に乗る釣り人も、何時も遊漁船に乗る訳では有りません。

突堤でエサ釣りや、ルアー釣りをします。

以前別の場所にゲートが有り其処のゲートを管理していたのは、漁協でした。
遊漁船に乗る車の駐車スペースを確保するためでした。
それは頷けます。

たが、今回は納得いきません。

今日はオープンしているので、中に入ってみました。
工事前は自由に突堤に行けたのが、今はいけません。
対岸の突堤は自由に入れます。
変ですよねー!!
対岸です。




今日は、ウインドーサーフィンをしています。
4月ですが熱い一日です。
海に涼みに来たくなります。


ゲートから先の突堤です。
ここで黒鯛が釣れます。
河豚もいっぱい、居ます。
ここでエサの岩蟹を調達します。



この灯台、数年前に傾き、ニュースの全国版に登場しました。
4、5年前に復旧しました。
このポイントは、イナダとサワラの絶好のポイントです。
ただゴーデンウイークはおすすめしません。
緑の岩蟹が、真茶色に為ります。
田圃のシロカキの水が流れ込みます。


サクラマスの遊漁が終了したら、此処でしょか。
6月はイナダとサワラのルアー釣り。
7月は黒鯛釣り。



以前、黒鯛を釣ったポイントです。
数年前迄は、砂浜でした。
今年は水深1メートルでしょうか。
あと、1メートル深くなれば、黒鯛が戻ってきます。
来冬の、荒れた日本海の荒波で、砂が流れる事を期待します。


港になる前はここで、黒鯛が泳いで居るとこのをよく見かけました。

このフラットでflyで黒鯛を狙いますか。
かけ上がりも有りますし。



ただ、港の出入り口浅いようです。
また砂堀船の登場でしょうか。

毎年、海の砂と海草、貝が掘られます、魚居なくなっちゃいます。
十数年前、港の工事が始まる前は魚影の濃い、いい釣り場でした。
黒鯛の稚魚や、夏にはサオリ、カマス、イワシを見る事が出来ました。

以前の海を返して下さい。
それほど魚居なくなりました。
釣り人も減りました。

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2018年4月22日日曜日

加治川サクラマス5回目釣行(水位下がりません)

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4月21日、加治川に行って来ました。

この日も、朝一からです。
5時30分に川に着くと、加治川河川公園に2台車が止まっています。

聖雲会館上流の堰堤が空いていたので、近くの空き地に駐車し、11フィートのルアーロッドを持ちポイントへ向かいます。

先週より水位が20センチ近く上がっています。
メタルジグにビッグサンダーを付け第一投です。
赤、オリーブ、オレンジ、黒と色を変え探りますが、アタリは有りません。

巻の部分を探った時に根掛りで、アカキンのメタルジク、さよならです。

28gのルアーに変え、探ります。
時々ロッドに違和感を感じますが、ゴミです。

巻の部分を狙った時に、黄色のルアーを15センチくらいの魚が追って来ました。
私の足元まで来て逃げようとしません。
人をまったく警戒していません。
ロッドで水面を突いた時にパーマークが見え、ヤマメ(サクラマスの稚魚?)と確認できました。

この川で今年初めて、魚を見ました。
その後、巻の部分を狙っていて、ルアー根掛りでさよならです。
3時間くらい粘りましたが、ルアーロストでポイントチェンジです。


白鳥のポイントへ移動し車を止め、flyロッドを準備している時、遊歩道下の工務店の敷地を、きじが歩いています。
写真を取ろうとカメラを出していたら、きじも私にきずき足早に林へ逃げていき撮影出来ません。
残念です。

今週の白鳥です。



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フライロッドと、ルアーロッドを持ち堰堤へ向かいます。
増水で堰堤部分が沈んでいます。
堰堤下にflyロッドとラインバスケットを置き、堰堤上流でルアーロッドをキャスト出来る場所を探しますが、木々に新芽が芽吹き、キャスト出来る場所限られます。

アップクロスで橋脚を目掛けキャストします。
ルアーが正面迄流れて来たら、急いで回収です。
もたもたしていると、堰堤上のブッシュに絡んでしまいます。

このポイント浅いようです。
減水し、底がよく見えれば、立ち込めそうです。
始めての川で、減水時の状態を知らないため、慎重になります。


30分くらいキャストし、ルアーをロストする前にやめ、堰堤下でflyロッドを準備しゴールドボディーのアオミドを結び釣り開始です。
ワンキャストツーステップダウンで釣り下ります。

立ち位置と水面が近いのか、アンカーが利き、2本目の流心の向こうにラインが着水し、ロッドを立て流心を跨いで、ラインをスローに流します。
いい感じに流れます、魚が居れば釣れると思いますが、アタリは有りません。

flyを、黒のゾンガー、レッドブルースペイ、ゴールドボディーアオミドとローテーションしますがアタリ有りません。

釣り下って行くと、対岸から「いやな者」が泳いできます。
10m下流に接岸し細長い物が上陸します。
蛇です、蛇を見た日に魚を釣った事が有りません。
冬眠からお目覚めの様です。
起きなくていいのに。


この場所を見切りサクラ大橋に移動です。
移動途中の治水記念公園の八重桜が満開です。
今週も交通整理をしていますが渋滞は有りません。
来週も八重桜咲いています。


ほぼひと月ぶりにサクラ大橋下流のポイントです。



こんポイントで熱い為、flyベストを脱ぎ、ゼッケンを胸に安全ピンで止め8.6フィートのルアーロッドで、スプーンをキャストします。

対岸の10メートル手前に着水、いい感じです。
クロス、ダウンクロス、アップクロスとキャストします。
途中ロッドに違和感を感じ合わせます。
ロッドは重くなりますが、生体反応は有りません。
引き上げると、このポイントでも、軍手です。

12時近くまでキャストしますがノーフィッシュです。
熱いのと、蛇を見たのでこの日は終了です。

帰りに、加治川河川公園に車を止めポイントの下見です。
上流側で、入水ポイント発見しました。
浅瀬にルアーマン。
岸側は流心です。
こちらに向かってルアーをキャストしています。
どうやって渡ったのでしょうか??。

ひょっとしてここ浅いの??
ただ、浅瀬に人が居なければ、フライロッドキャスト可能です。
チョイ投げで流心脇をスローに流します。
スイッチロッドに、トリプルデンシティーがいいみたい。

ルアーマンのキャスト方向から、サクラマスは岸際を遡上するようです。

この人の車、何時も止まっています。
あいている時にトライしてみましょう。


この日見かけたアングラーはこの人だけです。
増水で皆さん諦めたのでしょうか。

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2018年4月20日金曜日

加治川5度目の釣行に向けて

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先週末の雨で、サクラマスが遡上できる水位まで上がり、水位は下がってきましたが、まだ少し高い状態です。

サクラマスが中、上流域まで遡上している事を期待し5度目の釣行になります。


昨年胎内川の、パークホテル下の噴水で、釣りをしている時ですが、パークホテル側を数尾の、サクラマスが遡上するのを目撃しました。
時々水面に銀色の体を光らせての遡上です。
朝8時前だったと思います。

サクラマスの遊漁エリアから5キロ以上上流です。
此れを考えると、増水した後ですので、上流域まで遡上していると思います。
其れを期待しての、最後のビッグサンダーの使用になります。
来週以降は渓流用flyを使用します。


今週は、久々にサクラ大橋に入る予定です。

ご覧のようにflyはキャスト出来ません。
ルアーがメインになります。

加治大橋付近も水位が高い為、ルアーがメインです。
ルアーとビッグサンダーで探ってみましょう。
それと、新しいポイントを探してみましょう。
時間が有れば最上流へも行ってみましょう。


中流域の、白鳥のポイントはスローシンク・インタミのヘッドで釣り下りましょう。
堰堤の上流はルアーとビッグサンダーで探ってみましょう。

釣れる事を祈って、明日の朝が早いので、今日は早く寝ます。

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2018年4月18日水曜日

雪代の終了が近いようです

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会社から見える、ニノックススキー場のゲレンデの雪が、消えてきて、場所が分からなくなりました。
先週末の雨で、雪代の終了も近いようです。

それと、桜も散りました。
川の水位も下がってきました。
4月18日18:00の水位
 荒川(葛籠山) 1.03m 
 胎内川(高畑) 3.83m 
 加治川(岡田)11.51m 

今週末は、いいコンディションになりそうです。
天気もよく、釣り日よりになるようです。
少し熱いかもしれません。


雪代の終わりに近づき、桜が散り、木々の新芽も増えてきました。
もうすぐ、ヒゲナガの季節です。
減水期用のflyが必要になります。
今週末の釣行後はflyボックスの交換です。


ヒゲナガの季節用に、オーバーテイカーを巻いてみました。
連休からは、渓流用のflyボックスを使います。
ヒゲナガがメインになります。




マテリアルです。


フック:TMC7999 #4
スレッド:6/0 レッド
ボディー:レッドフロス、チャートルフロス
     シルバーオーバルティンセル
     ゴールドワイヤー
     ホログラムテープ グリーン
ウィング:バックテール ブラック
ハックル:チャイニーズコック ブラック
テール:ゴールデンフェザント・クレスト ナチュラル
アイ:ジャングルコックシール M

動画はこちらをご覧下さい。→→  オーバーテイカー


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2018年4月16日月曜日

水漏れの為チェストハイウェーダー購入です

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4月14日、加治川での釣行を終え、ウェーダーを脱ぎ、靴に履き替えようとしたら、右足のズボンの膝から下が、ビショビショです、フィッシングストッキングも同様です。
靴下まで濡れています。

川に立ち込んだのは2時間くらいです、何処か穴があき水圧で水が浸入した用です。

昨年くらいから、ズボンの濡れは気になっていたのですが、これほどひどくはありません。

これから雪代も終わり、減水期です。
川に立ち込む時間は長く為なります。

昨日、本間釣り具店に行き、購入しました。
高いウェーダーを購入しても4,5年で水漏れするので安い物を購入しました。
ダイワフィッシングウェーダーFW-4201R Mサイズ
色はタンです。



ベルトとサスペンダーの長さを調整後に車に積み込みました。
ウェーダーに付いていたタグです。

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4月14日~15日の雨で川の水位上がりました。
4月15日 16:00の水位です。
 荒川(葛籠山) 2.03m 
 胎内川(高畑) 4.19m 
 加治川(岡田)11.86m 

4月14日の釣行時に見た、第三床止工はサクラマスの遡上が厳しい状態でしたが、この雨で遡上できます。
それと15日から大潮です、フレッシュな魚も遡上して来ます。

今日から週末までは、晴れの日が続きます。
週末には、水位も下がりいい状態になると思います。
ただ、シロカキの濁りが心配です。

ゴールデンウイークは、シロカキにより水も濁りますし、人も多いので、管理釣り場にでも行きますか。

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2018年4月15日日曜日

加治川サクラマス4回目釣行(桜満開です)

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4月14日、加治川に行って来ました。
先週は大荒れの為釣行出来ず、2週間ぶりの釣行です。
今週も危なかったのですが、雨の降りだす時間が遅くなり、釣行可能になりました。

ただ何時降り出すか不安の為、今日は久々に朝一からです。
還暦オヤジとしては、朝の目覚めは問題ないのですが、今朝の冷え込みは、体に堪えました。
起きた時の外気温度は4℃です。


聖雲会館上流の堰堤が空いていたので、近くの空き地に駐車し、11フィートのルアーロッドにハイギアの3500番のリールを付けポイントへ向かいます。

水位は2週間前と変わらないように見えますが、下流の第三床止工は、サクラマスの遡上が厳しいくらい減水しています。


先週の雨で遡上している事を期待し、アカキンを付け第一投です。
手前の流心、その先、2本目の流心とキャストし、ルアーをスイングさせます。

4投目に手前の流心をスイングさせ、流心を外れたところでスローリトリーブ中に根掛りです。
新品のアカキン4投目でサヨナラです。
泣きたくなります。

ルアーを変えキャストしますが、アタリは有りません。


メタルジグーのフックをビッグサンダーに変えてキャストします。
メタルジグとビッグサンダー

同じように、手前の流心、その先、2本目の流心とキャストしルアー(fly)をスイングさせますがアタリは有りません。
時々ロッドに違和感を感じますがゴミです。
対岸の桜並木です

ルアーをスプーンに変え同じように、手前の流心、その先、2本目の流心とキャストしますがアタリは有りません。

そして巻きの部分にキャストした時に、キャストしたラインを前方の枝に絡め、ラインブレークです。

このポイント、ルアーいくつ有っても足りません。
このポイントで3時間、キャストしましたがノーフィッシュです。



車に戻り、ロッドを#9flyロッドに変え、2週間前に白鳥のいたポントへ歩いて移動します。
その途中に駐車出来る場所を見つけました。
来週からは、此処に駐車です。
そして「白鳥いました。」
飛んでいく前に、ワンショットです。

二週間前に白鳥が居た場所が中州になっています。
15センチ近く減水です。
ただ、水は少し茶色に濁っています。
ポイントに着き、ビッグサンダーを付け第一投です。


手前のかけ上がり、奥の流心と交互にキャストし、釣り下ります。
アタリが無いので、flyをグリーンオスプレーと、ピーコックスペイのドロッパーシステムに変え釣り下ります。
5,6メートル釣り下った所で、根掛りです。
そしてflyは、サヨナラです。

減水した為、インタミ・タイプ2よりもスローシンク・インタミの方がいい様です、それかスイッチロッドにマスタースペックDライン。
来週からは、車が近くなります。
両方試して見ましょう。
それと堰堤上流をルアーで探りましょう。
いいアングルの写真が撮れました



結局ノーフィッシュで車に戻り昼食です。
昼食後、加治大橋上流へ移動です。

田植えの準備が始まりました、下流の水の濁りはこれです。
新潟市近郊は、ゴールデンウイークが田植えのピークです。

川の水、海の水が濁ります、サクラマスの遊漁区間は最下流部です、シロカキの水が流れ込みます。
所によっては、真茶色になります。



遊歩道の桜です


#9ロッド、パワーヘッドにビッグサンダーのドロッパーシステムで釣り再開です。
川に立ち込めないポイントの為、アンカーが打てづfly重くて飛びません。

flyをレッドブルースペイに変え、キャストしますが川の中央に着水です。

このポイントを見切り、下流の川に立ち込めるポイントへ移動します。


5m位川に入りキャストします。
今度はしっかりアンカー打つ事が出来、対岸近くまで飛んでいきます。

このポイント底は砂です、所々小さな石が有るくらいで、サクラマスは、通過するだけかもしれません。

下流に下って行き、橋の20m位上流から流れが速くなります、トリプルデンシテーが必要です。

結局このポイントも、ノーフィッシュです。
車に帰る途中、足が攣りそうになり、安全第一でこの日の釣りは終了です。

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