2017年12月16日土曜日

ゴールデンウイーク、サクラマスより人が多いよ胎内川

スポンサーリンク
2016年
4月30日、胎内大橋の上流に入って、キャストしようとしたら、15メートル上流にルアーマンが居て断念。

最下流堰堤の下流に移動して開始です。
flyは、グレートセッジと、クロカワ虫パターンのドロッパー、ルアーマンと同じ釣りをしても、釣れそうに無いので、ウエットflyで勝負します。

鮎の稚魚が遡上している、対岸を目掛けてキャストしますが、15メートルくらい手前に落ちます。
そのまま水面直下にflyを流します。

釣り下りますが、アタリは有りません。
50メートルくらい釣り下った所で根掛る為、このポイントを見切り、移動します。


赤川霞堤公園の駐車場、車の数台止まっています。
釣りを開始する前に、橋のところで川を見ると、釣り人が多く、ポイントに入れるのか疑問ですが、準備し下流に移動します。
赤川霞堤公園下流
合流部からグレートセッジと、ピーコックセッジのドロッパーで釣りを開始します。

流心の手前にキャストし、流心脇にflyを流します。
流心脇を流しきり、flyをスイングさせます。
これの繰り返しで釣り下ります。


沈み石のポイントは、入念に探ります。
此処で釣れなければ、魚はいません。
30分くらい探りますがノーフィッシュでポイント移動です。


クラレ脇の堰堤下に入ろうと車に戻り確認すると、数人入っていて不可能です。
この日は入れそうに有りません。
此処が一番のポイントで、入れないのが残念です。
にほんブログ村 釣りブログ フライフィッシングへ
にほんブログ村
スポンサーリンク


5月6日
連休最終日です。
釣り人も少なくなり、この日は朝一でクラレ脇の堰堤下に入る事が出来ました。

ルアーマンが一人と対岸にエサ釣り師、ルアーマンに挨拶し堰堤下に入ります。

流心の手前にflyをキャストし、flyを沈めていきます。
flyがスイングしだしたら、誘いを入れます。
此れを繰り返しますがアタリは有りません。

釣り下りたくても、下流にはルアーマンが居ます。
同じ場所で遡上して来るのを待ちます。

連休中に釣られてしまい、遡上がないと釣れないのか、そう考えながら、キャストしますが釣れません。
結局ノーフィッシュで終了です。

クラレ脇の位置情報を記載します。
(スマホでは、表示しません) このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る

スポンサーリンク