2018年11月12日月曜日

五頭フィッシングパーク用flyボックス

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前回の釣行で十数尾しか釣れなかった、リベンジです。
割引券の有効期間内に、今年最後の釣行です。


そのリベンジの為、二十年以上使っていない、銀山湖用flyボックスを、五頭フィッシングパーク専用flyボックスに、仕様変更です。

銀山湖用flyボックス
入れていたflyは、サクラマス用ボックスと、渓流用ボックスにいれ、ボックスを空にしました。



flyクリップには、ウェットfly。
下のボックスには、大型ストリーマとニンフfly。
エッグflyも入れました。




五頭フィッシングパークでよく釣れる、ダークブラウンボディーのドライフライを中央のボックスに入れました。

ライズの無い時は、ショットで沈め、スローリトリーブで使用します。




ニンフflyは右から、鮎毛鉤。
ダークブラウンボディーのニンフとフェザントテールニンフ。

ウェットflyは右から#10、#8、#6フック。
ポーラーセッジはダークブラウンボディーを追加しました。
同様に、新谷川スペシャル、新谷川スペシャル2、胎内川スペシャル。
今回の釣行では#10フックがメインです。
スレタ鱒には、小さいflyです。

ドライflyは、#12、#14フックです。


今度こそ50センチオーバーを。
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