2019年10月11日金曜日

タコベイトfly 巻いてみました

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ルアーで使用するタコベイトを、flyフィッシング用に試作です。


マテリアル




フック #3/0
スレッド 6/0 レッド、イェロー
テール カラーフラットティンセル
    オレンジバックテール
    ヘアー チャートリュース
    グリズリーハックル
ボディー ゾンガーテープ レッド
     マラブー オレンジ、レッド
ハックル スペイコック ダイドイェロー
ヘッド ユニフロス オレンジ
    UVレンジ液
アイ グラスライブアイ 4mm



タコベイトと比べてみました。
サケ釣りはリアクションバイトの釣りです。
モット派手に巻きますか。
グリズリーのハックルを、増やしたほうが釣れそうです。

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2019年10月9日水曜日

flyベストも準備完了です

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10月ですが、新潟気温高い状態です。
今週末の12日(土)は最低気温が18℃、最高気温が24℃の予報です。
flyベストは夏用のメッシュにしました。
この気温で雨が降り、雨具を使用すると暑そうです。


左の胸ポケットにリーダーとティペットを入れました。
リーダーはナイロンの7号。
ティペットは5号。
ガン玉は右下のポケットに。




釣れた時に使用する秤とメジャーは背中に入れました。
フローティングのシューティングヘッド用の、ティップはタイプ3、6、8を、右の胸ポケットに入れました。


4mヘッドと7mフローティングヘッドは、背中に入れました。
水位が下がった状態です。
今週は、インタミ・タイプ2の出番かもしれません。

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2019年10月7日月曜日

鮭有効利用調査用のfly準備完了です

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三面川で使用するルアーとタコベイトも準備出来ました。


樽型オモリにタコベイトを取り付けました。
メタルジグで川底を転がすと、ルアーボロボロになります。
春のサクラマスの時に樽型オモリに、flyを付け底を流しました。
此れだと根掛ってロストしても大丈夫です。
タコベイトをflyに変えても使用します。
流れの早いポイントでの使用を考えております。



チューブflyとストリーマーflyボックスです。


左の一番上が、マラブーゾンガーのチューブflyです。







ビックサンダー、マラブーゾンガーflyボックスです。


定番のマラブーゾンガーfly。
ピンクとピンク・オレンジが今年の新作です。
赤のビックサンダーは20cm以上。
黒が15cm以上です。
濁った時と、食いが渋い時に使用します。



タコベイトを付けたflyを1本入れて有ります。
キャスト出来るか実験です。

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2019年10月5日土曜日

タイプ2の3mヘッド購入です

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以前から検討していたパワーヘッド8、3m26g。
タイプ2とタイプ3、何方を購入するか迷いましたが。
春に三面川サクラマス遊漁で使用した、トリプルデンシティー、ホッパー/タイプ2/タイプ6、瀬波大橋上流ではよく根掛りました。
ウライ下流では根掛る事は無く、ショットを付けるとキャストしずらく飛びません。

3mヘッドは短く、ルアーのようなキャストが可能です。
ショットを2、3個付けても飛距離がでます。
晩秋の強い風でもキャスト可能です。

4mヘッドを持っていますが、スローシンク・インターミディとインターミディ・タイプ2ラインです。
昨年の三面川では底は取れません。
3年前に荒川でも同じく底は取れません。

今回タイプ2ラインを購入しました。




現在インターミディ・タイプ2ライン巻いたオラクルTHⅦの、シューティングとヘッドの巻き替えです。
シューティングラインは、FrogHair50LB。



リーダはナイロン7号を1m、ティペットはナイロン4号のドロッパー。
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2019年10月3日木曜日

PEライン巻き替えです

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三面川の鮭有効利用調査では、フライロッドをキャストできないポイが有ります。
キャストできないポイントは、ルアーを使用します。
新川漁港でのイナダ釣りは飛距離重視です。

スピニングリールには、イナダ、サクラマス用に1.5号のPEラインを巻いてありますが、サケ釣りには細いようです。


荒川鮭有効利用調査のホームページでは、PEラインは2号以上と記載されています。
ラインブレークで鮭をバラしたくないので、消費税増税前に2号のPEラインを購入しました。





シマノのピットブルー2号です。
リールは200m巻けますが、50mくらい余りました。
余ったラインは、ビックサンダーの、ゾンガーテープ縫い込みに使用しましょう。


リーダーはナイロンの5号を1.5m巻きました。


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2019年10月1日火曜日

禁漁前の最後の釣行

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9月28日 くもり 気温20℃
気温が下がったので、出発時間を遅くしました。
この日は7時前に出発です。

東光院ふれあい公園に8時前に到着です。
風は微風、水位下がりました。



ダブルハンドロッドを持って来たのですが、此の水位では磐越西線鉄橋下流、川幅狭くてキャスト練習になりません。
この日は此のポイントだけの釣りです。

スイッチロッドにスープラEXP.ラインに、胎内川スペシャルを結びます。
準備している対岸でライズです。
此処はウグイと思いつつも、flyマンの性でライズを狙います。
暫くすると流心でライズが頻繁に発生します。
ライズを狙いますがアタリは有りません。
flyをフェザントテールニンフに変えますが無反応。
flyを、#14のメイフライのイマージャーに変え、対岸近くのライズにキャストします。
flyにアタックしてきますが釣れません。

手前の流心にキャストしスイング中に、ロッドに違和感を感じ合わせます。
まったく引きません、ウグイのようです。
釣れたのは15cmのウグイです。


その後橋下流に移動します。




橋下流、水位下がりました、ドライflyでないと根掛ります。
flyを#12黄色の、モンカゲローパターンに変え釣り下ります。
瀬の部分を釣下りますが無反応。

流れが緩くなる部分で、flyをフェザントテールニンフに変え、ヤマメを狙います。
流心にキャストした時にアタリです。
今度は可愛いヤマメでした。


その後釣り下り、最初のライズのポイントで、flyを小カゲローのパラシュートに変え、ライズを狙います。
流心脇で出ますが、苦手なドライの釣りです。
バラシて仕舞いました。

その後、釣り下りますがアタリはなく、この日は終了です。




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