2020年4月2日木曜日

三面川2回目釣行 下渡大橋

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下渡大橋上流に移動です。
車が1台止まっています。
橋下流にflyマン。
flyダメかな?!。
ルアーロッドを準備します。



橋脚を探るのに何を結ぶかです。
樽型オモリを結び30センチのテペットに、グリーンハイランダー・ストリーマを結び、橋上流にキャストします。
此処は流れが早く、flyでは探れません。
先行者の探っていないポイントを入念に探ります。
オモリを底に転がし、flyを踊らせているのですが、此のflyダメです。
流れが早くウィングのハックルが、テペットに絡んでしまいます。
此れでは釣れません。
樽型オモリにストーリマーを結ぶのは止めましょう。







flyをフラッシュゾンガーに変え釣り下ります。
橋下流からは対岸直前にキャストし、対岸の駆け上がりにflyを踊らせます。
樽型オモリが底を転がるテンションが、ラインから伝わってきます。
しかしアタリは有りません。
12時前に昼食休憩です。



昼食中に居なくなったflyマンが戻ってきました。
昼食休憩だったようです。
同じにポイントにまた来るの?。
下渡大橋右岸、魚がいるのは朝一の浅瀬じゃないの。
と思いつつ昼食を済ませ、10gのキンキングバイブレーションを結び橋下流に入ります。
対岸の駆け上がりを狙いますが届きません。
30分くらいでポイント移動です。





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2020年3月31日火曜日

三面川2回目釣行

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3月29日 気温3℃ 雨のち曇り

この日の村上、明け方は雪の予報でした。
天気と水位を確認してからの出発です。
先ずは荒川のライブカメラ、雪は積っていませんし、雨も降っていません。

前日の雨で水位の上がった三面川、先週より20センチ高い水位まで戻りました。
釣り可能です。
小雨の中、車に釣り道具を積み込み、6時に出発です。
加治川を通過する頃には雨もあがりました。
何時ものコンビニで昼食を購入し、7時過ぎに羽越線上流に到着です。



車が1台止まって居ます。
ただアングラーは鉄橋下流にはいません。
直ぐに準備を始めます。
13フィート#7ロッド、ラインは3mパワーヘッドにタイプⅢティップ。
flyはキールのフラッシュ・バガー。
ロッドを持ち、羽越線下流に入ります。
大潮(新月)の後の週末です。
前日は、増水と濁りで釣りはできません。
期待を込めての第一投です。
橋脚下流の流木に根掛り覚悟でキャストします。





ワンキャストツーステップダウンで釣り下ります。
橋脚下流の巻きの部分を、入念に探りますがアタリは有りません。
釣り下り、下流側の橋脚を探ります。
やる気の有る魚が橋脚前に居そうですが、アタリは有りません。
橋脚脇にflyを踊れますが、アタリは有りません。
ドロッパーにデーモンピーコックを結び、橋脚下流を入念に探ります。
釣下って行くと、昨年何本もflyを根掛りでロストしたポイントです。
今年は小さい流木が、水面に顔を出しています。
根掛らないように早めのリトリーブで釣り下ります。
またヤッチャイました。
魔が差した様にラインはスイングし、リトリーブするタイミングが遅れ、流木にラインが絡みます。
リーダが絡んだようです。
下流に立ち位置を変えますが外れません。
ラインを切ります。
1本しか無いデーモンピーコック、無くなってしまいました。
flyロストでポイント移動です。




砂利の丘、誰も釣っていません。
直ぐに準備し釣り開始です。
先週と水位変わりません。
立ち込めるのは50センチ。
キャスト厳しい状況です。
今回は2mのシンクティップを付けました。


アンカを確り打ち釣り下ります。
数投目に違和感を感じ合わせますが釣れません。
ラインを回収すると、ドロッパーのオーバーテーカーが有りません。
flyを結ぶ時に上手く結べていない様に思ったのですが、引っ張ても外れなかったので、そのまま使用しました。
アタリでラインブレークしたようです。
#2のオーバーテーカーは1本だけです。
次回までに巻き足しましょう。
その後アタリは無くポイント移動です。


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2020年3月28日土曜日

三面川2回目釣行に向けて

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3月21日の一回目釣行で、ウライ下流での3mパワーヘッド、スペイキャスト中にアンカーが切れてしまい、飛びません。
タイプⅢのシンクテップを継ぎ足しました。
テップの長さは2m。
ダブルデンシティーです。
シューテングライン、元に戻しました。
ハンドリングより飛距離優先です。





5mの長さになり、アンカーが切れる事は無いと思います。
スイング幅も広がりますし、エアフロ・スカジットコンパクトより深い層を探れます。
スイング幅が足りない時は、3mテップに交換です。
ヘッドをトリプルデンシテーに変えることも考えますか。



今回は瀬波大橋下流にも入る予定です。
此処はルアーになるかな。
flyロッドも予備として持って入りますか。
14フィート#9ロッドは、水位が高い時は、上手くキャスト出来づ、直ぐに移動してしまいました。
ロッドが短いので上手くキャスト出来ると良いのですが。





flyボックスも見直しです。
ルアーでも釣れてないようなので、flyを小さくしました。
ビックサンダーは濁った時用に1本だけにしました。




そのスペースに、フラッシュ・バガーを追加しました。
胎内川で40センチのイワナ(アメマス?)を釣った時のfly、魚野川スペシャルも追加です。
それとfly動きで、上下にアピールできるように、ゴールドビーズ、ウィリーバガーを入れました。



今回は西興屋でもflyを使用する予定です。
まだ早いと思っていたのですが、水明橋上流にも入る予定です。



3月28日の三面川の水位前日より、70センチ上がりました。
此の日の釣行は中止です。

明日も微妙です。


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2020年3月26日木曜日

三面川初釣行 西興屋

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西興屋に向かいます。
昨年の4月20日に、オーバーテーカを回収した場所に車を止め、ルアーロッドで沈み石上流に向かいます。



船が置いてあります。
竹や枯れ枝も有り、刺し網の準備中です。
まだ準備中ですから釣りは可能です。
購入したシンキングバイブレーション、10センチ9.4gアカキンを結び、クロスにキャストします。







9.4gで飛ばないと思ったのですが、沈み石の先10メートルに着水します。
この飛距離で有れば、瀬波大橋周辺での使用に支障有りません。
いい買い物をしたようです。

沈み石手前までリトリーブし、その後スローリトリーブに切り替え、リトリーブを止めるとルアーは底を転がります。
早巻きすると浮いてしまいます。
ルアー難しいですね!。
入念に沈み石周辺を探りますがアタリは無く、ルアーをスプーンにチェンジします。
スプーンよく飛びます。

アタリは無く下流に移動し、下流から沈み石を狙います。
数投目にアタリと思ったら、沈み石に根掛りました。
ラインを切ろうとしますが、なかなか切れません。
10分以上格闘しやっと切れました。
ルアーロストでこの日は終了です。

昼食後に帰り支度をしていたら、車が1台上流に止まりました。
4人のアングラーが下りてきました。







昨年は車一台に一名が多かったのですが、今年は団体さんですか。


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2020年3月24日火曜日

三面川初釣行 下渡大橋

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下渡大橋手前で、赤信号で停止します。
河川敷に車が2台止まっていますが、アングラーは橋上流に居ません。
河川敷に向かいます。





ラインはエラロフ・スカジットコンパクト、flyはフラッシュ・ゾンガ。
キャストしますがアゲンストです。
高くキャストするとflyは戻されます。
確りアンカーを打ち、低い軌道でキャストを繰り返します。
此のポイント流れが早く、6Bのショットを追加し釣り下ります。
対岸にはルアーマンが並びます。
まるでゴールデンウィークのようです。
そういえば、この日は3連休の中日でした。







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ドロッパーflyを追加します。
この流れだと3mパワーヘッドかな、と考えつつ釣下ります。
釣下って行きflyラインが、橋脚脇を流れるように、立ち位置を調整します。
時々強い風がふきます。
風の弱いタイミングでキャストし釣下ります。
橋下流まで釣り下りますが、アタリは有りません。
flyを変え5メートル程、釣下ったところでアタリです。
寄せますが、生命反応が有りません。
流木のようです。
風も強くなりflyキャスト、厳しくなってきました。
車に戻りルアーロッドを準備します。
昨年考えた樽型オモリに、リーダを20センチ付け、その先にフラッシュ・ゾンガを結び、底にflyを躍らせます。
対岸直前までキャストしたいのですが、対岸はルアーマンがすずなりです。
ラインが絡むと大変です。
軽いオモリにし流心に転がします。
釣下りますがアタリは無く、ポイント移動です。



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2020年3月22日日曜日

三面川初釣行 2020

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2020年3月21日 曇りのち晴れ
気温は18℃、6時前に出発です。
三面川に向かう途中の、東港の煙突の煙は、真横に流れます。
風強いようです。
途中、加治川、胎内川の最下流部にアングラーを確認できます。
釣れたのでしょうか?。
荒川では、刺し網を確認できます。
クリアーウォータ、厳しい釣りに成りそうです。
7時過ぎに到着です。
風景が違う!?。
対岸が丸坊主!。







ウライ下流にルアーマン。
挨拶し、下流に入らせた頂きました。
ロッドは勿論、13フィート#7、ラインは3メートルパワーヘッドタイプ2。
flyはグリーンオスプレーを結び、2020年の第一投です。
水位は、昨年の鮭釣りの時よも、30センチ以上、上がりました。
立ち入れるのは50センチ。
ロッドとラインの関係でしょうか、飛びません。
此のポイント水位は上がりましたが、鮭釣りの頃より流れは緩いようです。
長いラインで、広角にスイングさせたほうが良さそうです。
数投後に、ラインチェンジです。

エアロフ・スカジットコンパクト、flyはドロッパーに魚野川スペシャル、リードflyはオーバーテーカ。
ラインを出しワンスキャスト、ツーステップダウンで釣り下ります。
flyをローテーションしたり、ショットを付けたりしますが、アタリは有りません。
三連休で周りには、アングラーが沢山居ますが、誰も釣れません。
ポイントを頻繁に移動していますが、駄目なようです。

釣り下って行くと、回収したラインが岸際に生えている枝に絡みます。
此の立ち位置では、釣り下るのは此処迄のようです。
もう一度スタート位置に戻り、flyを大きくし釣下ります。
此のポイントで2時間近く釣下りましたが、アタリは無くポイント移動です。





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2020年3月19日木曜日

ルアーの準備もできました

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スピニングリールは、ウキ深瀬釣り用の3000番。

3500番のPEラインを、2号から1.5号への巻き替えも考えましたが、秋の鮭釣りの時に戻さなければなりません。
3000番リールのナイロンラインから、1.5号PEラインに巻き替えです。




ルアー購入しました。
シンキングバイブレーション10センチ9.4g8色。
Amazonで¥1,380-で購入しました。






スプーンも購入です。






シンキングバイブレーションとフローティングBOXです。
抜粋した4本を入れました。




スプーン、メタルジグBOXです。
チューブflyも入れました。
スプーン以外は、flyをフックとして使用します。




大型ルアーBOXです。



ベストもサクラマス用に、小物を入れ替えました。
タイヤ交換も終わり、週末が楽しみです。
ただ天気が微妙です。



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