2018年12月5日水曜日

2018年をふりかえり・サクラマス遊漁

2018年の1月2月は大雪で、1月の中旬以後は、毎日雪かきに追われました。
胎内川のサクラマス遊漁応募の受付けは、2月1日からですが、その期日を忘れるほど疲れました。

二月の第二週に、胎内川漁協にファクスで応募しまた。
ただ前年抽選に漏れ、今年はダメ元での応募です。

抽選に漏れた場合は、阿賀野川水系の年券を購入予定でした。

2月20日が抽選日です、24日を過ぎてもハガキは届きません。
抽選日の確認をする為、新潟県内水面漁連のホームページを確認した時に、加治川の二次募集を見つけました。
募集期限は2月25日です。

胎内川は落選と考え、すぐにFAXで応募しました。

3月1日に加治川漁協からハガキが届きました。

ハガキです。

届いた週末加治川の下見後に、手続きをしました。
下見では、胎内川と違いflyには厳しいフィールドです。
川に立ち込める場所が有りません。



そのため、新たにランディングネットと、ラインバスケットを購入しました。




釣行を重ねますが釣れません。
ヒゲナガの季節を考慮し、上流部のポントを探しながらの釣行です。



ゴールデンウィークまでに6回釣行し、ヒゲナガの本番と思っていいたら、行き成りサクラマス遊漁の終了が訪れます。

連休初日

連休後半


水は真茶色です。
連休明け翌週も同じ状態です。
此れでは、ヒゲナガの#4~#10フック、魚に見えません。
5月末の遊漁終了前に、ゼッケンを漁協に返却しました。
このような終わり方になり残念です。
次年度以降、加治川でのサクラマスの遊漁は止めよと思いました。

ただ、応募すれば参加できるのは魅力ですが!

8月に加治川漁協からサクラマス採捕結果が届きました。


上流部は5月以後でないと駄目なようです。











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